【2025年版】Amazonブラックフライデーで買うべき“厳選アイテム”まとめ|Apple・キーボード・マウス・SSD・バイク冬ギア

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【2025年版】Amazonブラックフライデーで狙いたいガジェットまとめ|Apple・キーボード・マウス編

画像引用元:Amazon公式ブラックフライデーページ

どうも、けすけ|バイク跨って写真撮る人(@keeesk7)です。

 

今年もこの時期がやってきました。Amazonブラックフライデーです。
普段はなかなか手が出ないガジェットも、このタイミングだけは「今買わないと逆に損かも…」と感じるくらいの価格になることがあります。

この記事では、僕が普段から愛用しているジャンルや、読者さんからの相談が多いカテゴリーに絞って、ブラックフライデーでチェックしておきたいアイテム」を整理しました。

具体的なセール価格や割引率は公開時点では変動する可能性がありますが、「どのシリーズを狙っておくと後悔しにくいか」という視点でまとめているので、買い物リストの整理に使ってもらえたらうれしいです。

Amazonバイスブラックフライデー恒例の“激安ゾーン”

まずは、毎年値下げ幅がエグいAmazonバイスから。
FireタブレットやFire TV、Echoシリーズ、Kindleは「ブラックフライデーで買うのが前提」と言ってもいいくらい、セール時の値下げが大きいジャンルです。

Fire HD 10(2023年モデル)

動画視聴・Kindle本・プライムビデオ専用機としてちょうどいい10.1インチタブレット
2023年モデルはSoCの刷新で動作が軽くなっており、YouTubeKindleしかしない」くらいの用途ならこれで十分という人も多いはず。

  • 10.1インチ・フルHDディスプレイで動画が見やすい
  • 前モデルよりCPU性能アップでサクサク感向上
  • セール時は「サブタブレット用にもう1台」が現実的な価格になることが多い

Fire TV Stickシリーズ

「まだテレビがスマートTVじゃない」「古いモニターで動画サービスを見たい」人は、まずここから。
フルHD対応モデルでも4Kモデルでも、ブラックフライデーでは“とりあえず買っておく”レベルまで値下がりすることが多いです。

Echo Spot / Echoシリーズ

ベッドサイドの時計兼スピーカーにちょうどいいのがEcho Spot(2024年モデル)
画面付きEchoは、時刻・天気・タイマー・音楽・ちょっとした情報チェック用にかなり優秀です。

  • 時計+天気+音楽プレーヤーを一台にまとめられる
  • アラームやタイマーを声でセットできて、キッチンとの相性も◎
  • ブラックフライデーの値下げ率が高く、初めてのスマートスピーカーに向いている

Kindleシリーズ(無印/Paperwhite/Signature/Scribe)

「紙の本を持ち歩かずに読書したい」「スマホだと目が疲れる」という人に、Kindleはやはり鉄板。
ブラックフライデーではシリーズごとに値引きされることが多く、自分に合った1台を選ぶチャンスです。

  • Kindle(無印・6インチ):最軽量&最安。通勤・通学のスキマ読書に最適で、とにかく入門用として優秀。
  • Kindle Paperwhite(6.8インチ):防水対応&目に優しい画面。長時間読書したい人はこれがベストバランス。
  • Signature Edition:ワイヤレス充電&大容量。日常的にガッツリ読書する人向けの“贅沢モデル”。
  • Kindle Scribe(10.2インチ):大画面+手書き対応。PDFに書き込んだり、電子ノートとしても使いたい人向け。

用途で選ぶなら、「軽量なら無印」「読書メインならPaperwhite」「書くならScribe」という選び方が分かりやすいです。

Apple製品|iPadApple WatchAirPodsは“型番選び”が重要

Apple製品は値下げ率こそAmazonバイスほどではないものの、ブラックフライデー期間はポイント還元や実質値引きが厚くなりやすいジャンルです。
特にiPadシリーズやApple WatchAirPodsは「どの世代を選ぶか」で満足度が大きく変わるので、狙いどころを整理しておきます。

iPad mini(第7世代)

コンパクトなiPadが欲しい人の“本命”がiPad mini 7。
電子書籍ブラウジング・メモ・サブモニター用途までこなしつつ、バッグにもスポッと入るサイズ感が魅力です。

  • 片手で持てる8.3インチクラスのコンパクトサイズ
  • Apple Pencil対応でメモ・スケッチにも使いやすい
  • スマホじゃ小さい、PCを開くほどでもない」というスキマ時間の作業にちょうどいい

iPad Air(M2/M3世代)

メイン機としてiPadを使うなら、M2/M3世代のiPad Airが現実的な選択肢。
M1世代は今から新品で選ぶメリットが薄くなりつつあるので、この記事ではAirM2以降推しでいきます。

  • Mシリーズチップで動画編集やマルチタスクも快適
  • Magic Keyboardや外部キーボードと組み合わせると「ほぼノートPC」的な使い方も可能
  • セール時はストレージ違い・カラーによって価格差が出やすいので、狙い目をチェック

Magic Keyboard(iPad Air M2/M3対応)

iPad を“ほぼノートPC化”できる純正キーボード。トラックパッドの精度や安定感はサードパーティ製とは一線を画します。特に iPad Air(M2 / M3)をメイン機として使う場合は、作業効率を一気に高めてくれる相棒になります。

  • バックライト付きキーで暗所作業も快適
  • トラックパッドの精度が非常に高く、ジェスチャー操作がスムーズ
  • ヒンジ構造の安定感が強く、膝上作業も可能
  • 価格は高めだが、文章作成・ブログ作業の快適さは別格

セール対象になれば絶好の買い時。特にブログ執筆や資料作成をiPadで行う人なら、投資価値は十分あります。

Magic Trackpad

iPadMacを「快適な作業マシン」にするうえで、個人的に外せないのがMagic Trackpad系。
スクロール・ジェスチャー・細かな編集操作がラクになるので、トラックパッドに慣れているMacユーザー”ほど恩恵が大きいです。

  • マルチタッチジェスチャーでウィンドウ操作・スクロールが直感的
  • iPadとの相性が良く、「ノートPCライクな環境」を作りやすい
  • 地味に高いので、ポイント還元が厚くなるブラックフライデーで狙いたい周辺機器の一つ

Apple Watch(Series 11 / SEなど)

ヘルスケア・通知・Suica決済など、生活の“快適さ”に直結するのがApple Watch
最新のSeries 11は血圧関連の通知やバッテリー持ちの改善などが入り、いよいよ完成度が高くなってきました。

  • Series 11は健康機能とバッテリーのバランスが良いフラッグシップ
  • 予算を抑えたい人はSEのセール価格も要チェック
  • ブラックフライデーでは本体よりもバンドやアクセサリー類の値下げも狙い目

AirPods Pro(第3世代)

通勤・通学・カフェ作業・子育てのスキマ時間まで、とにかく出番が多いワイヤレスイヤホン。
Appleユーザーであれば、まず選んで間違いないのが最新のAirPods Pro 3です。

キーボード|NuPhy・Keychron・HHKB・MXシリーズで“沼の入口”をつくる

デスク環境をブラックフライデーで整えたい人向けに、ここは少しだけ厚めにいきます。
今回は、僕のブログとの相性も考えて、以下の4ブランドに絞ってピックアップします。

  • NuPhy:薄型でiPadやモバイル環境と相性◎
  • Keychron:カスタマイズ性の高い定番メカニカル
  • HHKB:静電容量方式の“日本の至高キーボード”
  • Logicool MXシリーズ:仕事用として完成度が高いワイヤレス

それぞれ3モデルずつに絞ることで、「気になるけど種類が多すぎて選べない」問題を回避します。

NuPhy|iPadとも相性のいい薄型メカニカル

NuPhy Air75 V2

  • 75%配列で「テンキーレス+少しコンパクト」なバランス型
  • 薄型スイッチ採用でノートPCからの乗り換えでも違和感が少ない
  • マルチペアリング対応で、iPad・PC・スマホを切り替えながら使える

NuPhy Air60 V2

  • 60%配列で、iPad miniや小さなデスクとの相性が良い
  • 持ち運び前提の人や、カフェ作業用のセカンドキーボードにおすすめ
  • コンパクトながら矢印キーを確保していて、実用性◎

NuPhy Halo65

  • 厚みのあるメカニカルで、打鍵感重視の人向け
  • デスクに置きっぱなしのメインキーボードとして使いやすい
  • ライティングやデザイン性が高く、「見せるデスク」にも合う

Keychron|カスタマイズ前提で長く遊べる

Keychron Q15 Max

  • トラックボール付き・左手側にノブもある“全部入り”タイプ
  • マウス操作を減らしたい人や、動画編集・DAW・配信などをする人向け
  • 重量級なので自宅据え置き前提だが、その分ガッチリしていてタイピングが安定

Keychron K3 Pro

  • 薄型ロープロファイルスイッチ採用のワイヤレスキーボード
  • ノートPCに近い打鍵感で、メカニカル入門としても使いやすい
  • 有線・無線両対応で、仕事用PCとプライベート両方で使い回しやすい

Keychron K7 Max

  • さらにコンパクトなロープロファイルモデル
  • 狭いデスクやモバイル環境で「なるべく省スペースにしたい」人向け
  • 2.4GHzドングル+Bluetooth+有線のトリプル接続で、安定性と柔軟性が高い
  • アルミフレーム採用で、見た目も質感もワンランク上
  • ロープロの中でも“打鍵感の良さ”が評価されている人気シリーズ

HHKB|静電容量で“ひたすら打ちたくなる”キーボード

HHKB Professional HYBRID Type-S

  • 静電容量無接点方式による軽快な打鍵感と高い静音性が魅力のフラッグシップモデル
  • 持ち運びやすいコンパクトサイズで、iPadMacWindows どれでも快適に使える
  • 「一度買えば長く使える」プロユースのキーボードで、セール時はポイント還元分だけでも狙う価値が高い

HHKB Studio

Logicool MXシリーズ|仕事用として完成度が高い無線キーボード

MX Keys Mini

  • テンキーレスで、省スペースかつタイピングしやすい配列
  • 薄型なのに打鍵感がしっかりしており、オフィスにも持ち込みやすいデザイン
  • MXシリーズのマウスと組み合わせたときの使い勝手が非常に良い

MX Mechanical Mini

  • カニカルスイッチ採用で、タイピングの気持ちよさを重視したモデル
  • 薄すぎないキー高さで、長時間タイピングでも疲れにくい
  • リモートワークや在宅作業の“本気の相棒”としてちょうどいい

MX Mechanical(フルサイズ)

  • テンキー付きで、表計算や事務作業が多い人向け
  • カニカルでも落ち着いたデザインなので、オフィス環境にも馴染みやすい
  • マウスをMX Masterシリーズに揃えると、Logi Options+で一括管理しやすい

マウス|MX Master 4・3S・トラックボールで“右手の快適さ”を底上げ

キーボードとセットで見直したいのがマウス。ここでは、ロジクールMXシリーズ+トラックボールに絞って3モデルをピックアップします。
どれもブラックフライデーで狙っておきたい「長く使える投資枠」です。

MX MASTER 4|最新MXのフラッグシップ

2025年に登場したばかりの最新モデル。
従来のMX MASTERシリーズの形状をベースにしつつ、ハプティックフィードバック(振動による触覚フィードバック)などの新要素が追加されています。 

  • MagSpeedホイール+サイドスクロールホイールで、横スクロールやタイムライン操作が快適
  • Actions Ringやカスタマイズ性の高いボタンで、よく使うショートカットを右手側に集約できる
  • 最新モデルゆえ値引きは控えめかもしれないが、「どうせ買うなら新型がいい」派にはブラックフライデーが良いタイミング

MX ERGO S|省スペース&手首にやさしいトラックボール

「マウスを大きく動かすスペースがない」「手首の負担を減らしたい」という人には、トラックボールタイプのMX ERGO Sがおすすめです。

  • 親指でボールを転がしてカーソル操作するので、マウス本体をほとんど動かさなくてよい
  • 本体の角度を0度/20度に切り替えられ、手首が自然な角度で置ける
  • 静音クリックやUSB-C充電など、従来モデルから使い勝手がアップデートされた最新トラックボール

トラックボールは好みが分かれるジャンルですが、デスクスペースが限られている人・肩や手首が疲れやすい人は、一度ブラックフライデー価格で試してみる価値があります。

MX ERGO S|省スペース&手首にやさしいトラックボール

「マウスを大きく動かすスペースがない」「手首の負担を減らしたい」という人には、トラックボールタイプのMX ERGOシリーズがおすすめです。

  • 親指でボールを転がしてカーソル操作するので、マウス本体をほとんど動かさなくてよい
  • 本体の角度を0度/20度に切り替えられ、手首が自然な角度で置ける
  • M575のようなシンプルなトラックボールも含め、「一度ハマるともう戻れない」と言われがちな快適さ

トラックボールは好みが分かれるジャンルですが、デスクスペースが限られている人・肩や手首が疲れやすい人は、一度ブラックフライデー価格で試してみる価値があります。

SSD|写真・動画・ゲームのバックアップは“年末が入れ替えどき”

ブラックフライデーと相性がいいのが、外付けSSDなどのストレージ系。
写真・動画・ゲームデータ・仕事用ファイルなど、気づけば容量を圧迫しているデータを整理するなら年末のこのタイミングがちょうどいいです。

ここでは、カメラ用途から日常のバックアップまで使いやすい定番どころ3シリーズに絞って紹介します。

Samsung T9|速度重視ならまず候補に入る1台

転送速度を重視するなら外せないのがSamsung T9シリーズ。
写真・動画のコピーはもちろん、外付けSSDに直接データを書き込みながら作業したい人にも向いています。

  • 最大約2,000MB/s級の高速転送モデルがあり、大容量データのやり取りが速い
  • コンパクトで持ち運びしやすく、ノートPCやiPadとの組み合わせとも相性がいい
  • ゲーム用ストレージとして、SteamやEpicのタイトルを移して使うのもアリ

「とにかく速いSSDが欲しい」「動画編集用の作業ドライブが欲しい」という人は、まずT9を候補に入れておくと間違いないシリーズです。

SanDisk Extreme Portable SSD|“王道中の王道”なポータブルSSD

カメラユーザーやクリエイター界隈での使用率が高いのがSanDisk Extreme Portable SSD
ラバー調のボディとカラビナホール付きのデザインで、屋外撮影との相性も抜群です。

  • 耐衝撃・防滴仕様で、撮影バッグにそのまま放り込んでも安心感がある
  • 転送速度も十分速く、RAWデータや動画のバックアップ用にちょうどいい
  • ブラックフライデーでは1TB・2TBモデルが大きく値下がりしやすい定番枠

「どれを選べばいいか分からないけど、ハズしたくない」という人には、今でも鉄板の1本と言えるシリーズです。

KIOXIA EXCERIA PLUS G2|国産メーカーで安心できる“普段使いSSD

僕のブログでもレビューしているのが、KIOXIA EXCERIA PLUS G2のポータブルSSD
キオクシア(旧東芝メモリ)という国産メーカーの安心感がありつつ、価格も比較的手に取りやすいのが魅力です。

  • 写真・動画のバックアップ用や、日常的なデータ置き場としてちょうどいい性能
  • シンプルなデザインで、デスクの上でも目立ちすぎない
  • 1TB〜2TBクラスをセールで狙うと、「とりあえずこれ1本でしばらく困らない」構成を組みやすい

爆速を求めるというより、「普段使いで安心して長く使えるSSDが欲しい」という人におすすめしやすいモデルです。
すでに別ブランドのSSDを持っている人の“2台目ストレージ”としてもかなりアリだと思います。

バイク冬ギア|“冬を快適に走るための必需品”もブラックフライデーが狙い目

ガジェットだけでなく、冬のバイクギアもこの時期にしっかり値下がりします。 通勤ライダーはもちろん、休日に走る人にとっても指先・上半身の防寒は安全性に直結する部分。 ブラックフライデーは、冬に備えてギアを揃える絶好のタイミングです。

ここでは、Amazonで人気の高い電熱グローブ・電熱ベスト・インカムを中心に、 “実用性重視” のアイテムをピックアップしました。

電熱グローブ|IRON JIASがコスパ良く人気

最近Amazonで特に人気なのがIRON JIAS(アイアンジアス)の電熱グローブ。 バッテリー込みで価格が抑えめなのに、発熱性能・作りの良さのバランスがよく、 「初めて電熱グローブを買うならコレ」という声も多く見かけます。

  • 指先までしっかり暖まる発熱設計
  • 3段階〜4段階の温度調整で通勤にもツーリングにも対応
  • バッテリー追加購入でロングライドにも備えられる

手の冷えはブレーキ・クラッチ操作にも影響するので、 「冬のバイクは指先が痛い…」という人は真っ先に導入したいギアです。

電熱ベスト(インナー)|KOMINEが王道でおすすめ

電熱ベストはKOMINE(コミネ)が定番。 上半身の冷えを抑えてくれるので、長時間のライドでも疲れにくいのがメリットです。

  • 胸・背中など複数発熱ポイントで体全体を温める
  • 薄手モデルならジャケットの下でも動きやすい
  • USB給電式ならモバイルバッテリーと併用できて便利

特に通勤ライダーはベストがあるだけで“寒さの負担”が大幅に軽減されるので、 冬支度として1枚持っておいて損はありません。

インカム|Cardo・SENAなどメッシュ対応が快適

冬はグローブが厚くなるぶん、スマホ操作もしづらくなります。 インカムがあれば音楽・通話・ナビをハンズフリーで扱えるので、 安全性と快適性どちらも大きく向上します。

  • メッシュ対応モデルは接続が途切れにくく、複数人ツーリングでも快適
  • ナビ音声が聞き取りやすく、道に迷いにくい
  • 冬のロングツーリングでも十分持つバッテリー容量

Cardo・SENAどちらもブラックフライデーでセール対象になりやすいため、 「いつか欲しい」と思っていた人は狙い目です。

まとめ|ブラックフライデーは「ジャンルごとに1つだけ」でも十分お得

最後に、本記事の内容をざっくり振り返っておきます。

  • Amazonバイス:Fire HDやFire TV、Echo、Kindleは「ブラックフライデーで買う前提」の激安枠
  • Apple製品iPad mini 7・M2/M3世代のiPad AirApple WatchAirPodsは“型番選び”が重要
  • キーボード:NuPhy・Keychron・HHKB・MXシリーズで、自分の作業スタイルに合う1本を選びたい
  • マウス:MX Master 4/3S+トラックボール系で「右手の快適さ」に投資するタイミング
  • SSDSamsung T9SanDisk Extreme・EXCERIA PLUS G2で、年末のデータ整理を一気に進める
  • バイク冬ギア:IRON JIASの電熱グローブ+KOMINEの電熱ベスト+インカムで冬も快適ツーリング

全部を一気に揃えなくても、「今年はこのジャンルだけ整える」と決めておくだけで、買い物の後悔はかなり減ります。

なお、価格や在庫状況は日々変動します。
気になる商品があれば、欲しい物リストに入れておいて、セール本番で価格チェックするのがおすすめです。