【PR】日本の滝百選「猿尾滝」をAntigravity A1で空撮|Visionゴーグルで楽しむドローン撮影体験

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【PR】日本の滝百選「猿尾滝」をAntigravity A1で空撮|Visionゴーグルで楽しむドローン撮影体験

※本記事はAntigravity様より製品提供を受けて作成したPR記事です。実際に使用して感じた内容をもとにレビューしています。

どうも、けすけ|バイク跨って写真撮る人(@keeesk7)です。

 

今回は、日本の滝百選にも選ばれている兵庫県香美町の「猿尾滝」を、Antigravity A1で空撮してきました。

猿尾滝は、これまでにもカメラを持って何度か訪れているお気に入りのスポットです。

ただ、今回はいつものカメラ撮影ではなく、ドローンを使った空撮。

地上から何度も見ている場所でも、ドローンで見るとまったく違う景色に見えるのがかなり新鮮でした。

日本の滝百選「猿尾滝」を空撮してみた

今回撮影したのは、兵庫県香美町にある「猿尾滝」です。

日本の滝百選にも選ばれている有名な滝で、兵庫県北部へのドライブやツーリングの立ち寄りスポットとしても人気があります。

僕自身もこれまでカメラを持って訪れたことがあり、地上から見る猿尾滝の迫力や雰囲気はかなり気に入っています。

猿尾滝については、過去に通常撮影で訪れた際の記事でも詳しく紹介しています。

▶︎ 猿尾滝の過去記事はこちら

今回はそこにドローン撮影という新しい視点が加わったことで、普段とは違うアングルから猿尾滝を楽しむことができました。

カメラでは何度も訪れているスポットですが、ドローンで撮影すると普段とはまったく違う景色に見えるのがかなり新鮮でした。

地上では見えない奥行きや全体感もあり、「知っている場所なのに新しく感じる」という感覚は、ドローン撮影ならではの面白さだと思います。

空撮動画はこちら

今回の映像は、360°撮影というよりも通常のドローン映像に近い形で撮影しています。

そのため「あとから構図を選ぶ」というより、ドローンならではの上空視点や移動感を楽しむ内容になっています。

Visionゴーグルで飛ばすと、操縦そのものが楽しい

今回実際に飛ばしてみて、改めて印象的だったのがVisionゴーグルです。

Visionゴーグルを装着すると、まるで自分がコックピットに乗って操縦しているような感覚になります。

スマホ画面を見ながら操作する感覚とはかなり違い、視界そのものがドローンの映像に切り替わるため、操作にも集中しやすいと感じました。

特に猿尾滝のような自然の中で飛ばすと、単に映像を撮るだけでなく、空を移動しているような感覚そのものが楽しいです。

実際に飛ばしていると、“映像を見ている”というより、“自分が空を飛んでいる感覚”に近く、没入感はかなり高いと感じました。

“撮影する”だけではなく、“飛ばす体験そのものを楽しめる”。
これがAntigravity A1の大きな魅力のひとつだと感じました。

モーションコントローラーでの操作も直感的だった

今回の飛行では、モーションコントローラーも使用しました。

最初は難しそうな印象もありましたが、実際はかなり直感的です。

スティック操作というより、“自分の感覚で飛ばしている”感覚に近く、初心者の自分でも比較的操作しやすいと感じました。

Visionゴーグルと組み合わせることで、通常のドローン操作よりも没入感がかなり高く、飛ばす楽しさをより強く感じられます。

ドローンで見ると、行き慣れた場所も新鮮に感じる

猿尾滝は、これまでにもカメラを持って何度か訪れているお気に入りのスポットです。

地上から撮影した通常写真については、過去記事でも詳しく紹介しています。

▶︎ 猿尾滝の過去記事はこちら

ただ、ドローンで見ると、地上から見ていた景色とはまったく違って見えました。

滝の流れだけでなく、周囲の木々や地形、上から見た奥行きまで感じられるので、同じ場所でもまるで別のスポットのように楽しめます。

カメラでは行き慣れたスポットでも、ドローンだと新鮮な感覚で楽しめる。

これは、今回実際に撮影してみて強く感じたポイントです。

撮影前に観光協会へ確認

今回、猿尾滝で撮影するにあたり、事前に観光協会へドローン飛行について確認を行いました。

確認したところ、観光協会側でドローン飛行の許可・禁止を判断しているわけではないとのことでした。

そのうえで、適切な手順を踏み、周囲に人がいない時間帯に配慮してほしいとの案内をいただきました。

今回はその内容を踏まえ、周囲の安全確認を行いながら、人が少ない時間帯に撮影を行っています。

観光地でドローンを飛ばす場合、飛行可能エリアかどうかだけでなく、管理者や周囲の利用者への配慮も欠かせません。

「飛ばせる場所かどうか」を調べるだけでなく、「その場で安全に飛ばせる状況かどうか」を判断することが大切だと感じました。

▶︎ ドローン飛行ルールを確認したい方へ

Antigravity公式のフライトガイドでは、飛行時の注意点やルールがまとめられています。

▶︎ Antigravity フライトガイドはこちら

まとめ|猿尾滝はドローンで見るとまた違った魅力があった

今回、猿尾滝をAntigravity A1で撮影してみて感じたのは、ドローンだからこそ見られる景色があるということです。

地上から見る猿尾滝も迫力がありますが、上空から見ると滝全体のスケール感や周囲の自然との一体感をより感じることができました。

また、Visionゴーグルを使うことで、撮影だけでなく飛行そのものも楽しめたのが新しい感覚でした。もちろん、ドローン撮影では事前確認や安全配慮が欠かせません。

ただ、ルールを守りながら安全に楽しめば、これまで見慣れていた場所でも新しい発見があると感じました。