2026-02-01から1ヶ月間の記事一覧
AKASO 360を実際にレビュー。5.7K対応の360カメラは難しい機材ではなく、思ったより身近な存在でした。子ども撮影で感じたリアルな使用感や気になった点を率直にまとめています。
次期iPad mini 8は8.7インチへサイズアップする可能性。OLED搭載の噂が注目されていますが、本当に重要なのは“miniの成熟”。劣化ではなく進化といえる理由や、体験の変化を整理します。
どうも、けすけ|バイク跨って写真撮る人(@keeesk7)です。 FujiRumorsに、SIGMA 15mm DC DN Contemporaryについて掲載されていました。 以前から噂されていたシグマ15mm f/1.4 DC DN Contemporary(現行シグマ16mm f/1.4の後継機)の情報が、how2flyによっ…
廉価版MacBookは12インチで復活するのか?A18 ProのGeekbenchスコアをM1・M2と比較し、性能の現実を整理。省電力性能と12インチ復活説の可能性を考察します。
自宅で作業していると煮詰まってしまうから、気分転換にスタバ。ドリンク600円と思うと割高だけど、作業スペース代も含まれていると思うと高すぎるとも思えない。 周囲の人がカタカタしているのも見ていると「自分もやらないと」と刺激にもなったりする。 で…
Appleが2026年3月4日にイベント開催。廉価版MacBook、M5 MacBook Air、新型iPad Airは発表されるのか?価格整理や既存モデル値下げの可能性も含めて整理します。
どうも、けすけ|バイク跨って写真撮る人(@keeesk7)です。 FujiRumorsに、固定レンズカメラについての記事が掲載されていました。 富士フイルム X100VI、GFX100RF、そしてX80 ― 現実と噂と“願望”のあいだ 富士フイルムの固定レンズカメラについて、改めて整…
Sudio B3を実際に使用レビュー。耳を塞がないオープンイヤー型イヤホンを初体験し、自宅作業・カフェ・通勤で感じたリアルな感想をまとめました。遮断ではなく“共存”という新しい選択肢。
どうも、けすけ|バイク跨って写真撮る人(@keeesk7)です。 FujiRumorsに、富士フイルムX−Pro4について言及されていました。 私たちは、富士フイルム X-Pro4 は、2026年9月に発表予定の富士フイルム X-T6 の後に登場するとお伝えしました。正確な時期までは…
廉価版MacBookが2026年3月のAppleイベントで発表される可能性が浮上。A18 Pro搭載説や価格予想(約10万円前後)など、最新の噂情報を整理します。
M5搭載MacBook Airは2026年3月頃に発表される可能性が浮上。進化ポイントや価格予想、待つべきか今買うべきかを整理します。
サンワダイレクト 200-DGCAM049 軽量カメラ三脚を実使用レビュー。574gの軽さと60〜185cm対応の実用性を屋内外で検証。ガジェット撮影やメルカリ物撮り、日常スナップに使いやすい三脚のリアルな使用感を解説。
サンワのコンパクトマウス(400-MAWB229W)をカフェ作業で実際にレビュー。携帯性とスクロール操作の違いをホイールモデルと比較し、向き不向きを正直に解説します。
新型iPad Airは今月中に発表される可能性があると伝えられています。M4搭載の噂を中心に、無印iPadの動向や発売時期について現時点の情報を整理します。
ダイソーで衝動買いしたスケルトンデザインのモバイルバッテリーをレビュー。普段使いは厳しいが、緊急時ならアリ?実際に使って感じたメリット・デメリットと向いている使い方を正直にまとめました。
カワサキZ400RSはなぜ公式情報が出ないのか?RSファミリー(Z900RS・Z650RS)の展開から、直4ネオクラZ400RSの登場時期を2026〜2027年予測で考察します。
SONY WF-C710Nを実際に使ってレビュー。クリアデザインに惹かれて購入し、高価格帯クラスのノイキャン性能や外音取り込み、装着感を検証。Soundcore P40iとの比較も交えて正直にまとめました。
Xプレミアムはブログ集客に効果があるのか?実際に使ってみたブロガーが、流入データ・読者層・体感の変化をもとに正直に整理。派手な成果はないが、見えてきた現実とは。
2026年1月のブログ運営報告。PV約7万、収益約9.8万円と過去最高クラスを記録。スマイルセールで跳ねた記事やSearch Consoleの数値、2月に向けた考え方も整理します。
カフェやビジネスホテルなど、外出先でFree Wi-Fiを使うときに意識している安全性の考え方を実体験ベースでまとめました。テザリングとの違いや、VPNという選択肢についても触れています。
毎日使うモバイルバッテリーだからこそ「ちょうどいい」を重視。Anker Nano Power Bankを使って感じた使い勝手や注意点を、実体験ベースでレビューします。
一部不調で修理に出した自作キーボード「meteorite40」。 代役としてMagic Keyboardを使ったからこそ分かった、meteorite40が“メイン環境”であり続ける理由を綴ります。